今日では、限られたリソースでプロジェクトを効率よく管理するために「プロジェクト管理ツール」を導入する企業が多いです。代表的なプロジェクト管理ツールとしては「Backlog(バックログ)」が挙げられ、大小さまざまなチームで使われています。
 
しかし、導入の経験がなく「Backlogを自社で使いこなせるか分からない」と悩む担当者の方も多いのではないでしょうか。
 
そこで今回は、Backlogの使い方や料金、口コミを中心にご紹介します。
 
  • Backlogを導入したいが、自社で使いこなせるか不安がある
  • Backlogでどのようにプロジェクト管理するのか知りたい
  • とにかく簡単にプロジェクト管理ができるツールを探している
という方はこの記事を参考にすると、Backlogの詳しい使い方やユーザーの声が分かり、自社にマッチするのかが見極められます。


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Backlog(バックログ)とは

以下ではBacklogの概要や用語、基本機能をご紹介します。Backlogの導入を検討している方は必見です。

Backlogの概要

Backlogのトップページ
 
引用(以下含む):https://backlog.com/ja/
 
「Backlog(バックログ)」は株式会社ヌーラボが展開するプロジェクト管理ツールで、月額課金で利用できます。
 
とくに、システム開発やマーケティングなど使われるケースが多く、どのような規模のプロジェクトでも管理できるのが特徴です。また、マルチデバイス対応であり、出張や外出が多い職種でも重宝します。
 
さらに、外部連携の機能(API)によってMicrosoft TeamsやSlack、Jiraといった多様なツールと同期できるのも便利です。

Backlogの用語

Backlogでは主に以下の4つの用語が使われます。
 
用語の意味
スペース
組織ごとに作業ができる「大きなスペース」です。スペースには独自にURLが振り分けられています。
プロジェクト
業務ごとに作業ができる「小さなスペース」です。業務に関するタスクや資料、メンバーを振り分けられます。
課題
担当者が処理すべきタスクです。課題には件名や担当者、期限などを設定できます。
状態
課題の進捗を一目で把握するための機能です。標準で用意されている状態は「未対応」「処理中」「処理済み」「完了」の4種類です。
 
上記の4つは、Backlogで頻繁に使われる用語なので必ず押さえましょう。

Backlogの基本機能

Backlogには、以下のような業務をサポートする機能が搭載されています。
 
特徴
カンバンボード
課題(タスク)が書かれたカードをドラッグ&ドロップして、課題の状態(ステータス)を管理します。
Wiki
議事録やマニュアル、仕様書などの情報をまとめて管理します。
ガントチャート
課題の進捗を一目で把握できるように管理します。
カスタム属性
プロジェクトごとに課題の項目を自由に組み合わせられます。
親子課題
課題の粒度や関係をもとに体系的にまとめられます。
ファイル共有
すべてのメンバーが社内でファイルを共有できます。
お知らせ機能
担当者に設定されたり、コメントが投稿されたりすると通知がきます。
IPアドレス制限
情報を閲覧するときのアクセス元を制限して、セキュリティを保ちます。
JiraやRedmineから移行
JiraやRedmineで管理されていた情報を安全に移行できます。
 
上記のほかにも、Backlogには豊富な機能が備わっているのであらゆるチームで使えます。しかし、多機能ゆえにITに詳しくなければ使いづらい恐れもあるので注意です。
 
一方、必要な機能に過不足がなくシンプルな「Stock」であれば、非IT企業の65歳の社員でもプロジェクトやタスクを簡単に管理できます。


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Backlog(バックログ)でできる5つのこと

以下では、Backlogでできることを5つご紹介します。Backlogを導入するにあたり、明確な利用イメージを掴みたい方は必見です。

(1)プロジェクト管理

プロジェクト管理はBacklogのメイン機能です。
 
プロジェクトに課題(タスク)を設定すると「未対応/処理中/処理済み/完了」と進捗のステータスが課題ごとに分かります。また、ドラッグ&ドロップで課題管理できる「カンバンボード」も備わっています。
 
さらに、課題にはマイルストーンや優先度、カスタム属性など詳細な設定もできるので、システム開発などをしているIT部署を中心におすすめです。

(2)課題(タスク)管理

プロジェクト管理の基盤となる課題(タスク)管理も充実しています。
 
とくに、特徴的なのが課題ごとにコメントができる機能です。そのため、わざわざメールやチャットツールでやりとりする必要がありません。
 
また、課題は「親課題」と「子課題」と分けて管理できるので、”どの課題が遅れているのか”もすぐに分かるのです。

(3)バグ管理

Backlogはバグ管理ができるため、開発者(エンジニア)が多い現場で重宝します。
 
Backlogには、バグの発見者や再現方法、修正履歴などの情報がまとめられます。また、ソースコードのレビューもできるので、バグへ迅速に対処できるのです。
 
このようにバグ管理機能を活用し、バグへの再発防止に取り組みましょう。

(4)バージョン管理

Backlogはバージョン管理もできます。
 
GitやSubversionを連携してBacklog上にリポジトリ(ファイル・ディレクトリの変更履歴)を残せるうえ、開発ドキュメントの管理もできます。また、ソースコードへのコメント機能もあるので、円滑なコミュニケーションを図れるのです。
 
ただし、バク管理機能と同様に専門的な知識が求められるため、ITに詳しくないチームでは使うのが難しい恐れもあります。

(5)チームコラボレーション

Backlogを活用すれば、個人だけでなくチームでも仕事を進められます。
 
たとえば、Backlogには「Wiki機能」があるので社員のナレッジを蓄積・共有できます。また、管理者はユーザーごとにアクセス権限を付けられるため、無関係のメンバーに情報が共有される心配もありません。
 
ただし、チーム数が増えるとプロジェクトやタスクが乱立して、管理が難しくなるケースもあるので注意です。そこで、「ノート」であらゆる情報を残せる「Stock」を使うと、各ノートをカテゴリごとに分かりやすく整理できます。


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Backlog(バックログ)の料金プラン比較表

ここでは、Backlogの料金や各機能の違いを表形式でご紹介します。プランごとの主な違いは以下の通りです。
 
スタータープラン スタンダードプラン プレミアムプラン プラチナプラン
料金
(月払い)
2,970円/月
17,600円/月
29,700円/月
82,500円/月
ユーザー数
30人
無制限
無制限
無制限
プロジェクト数
5件
100件
無制限
無制限
ファイル容量
1GB
30GB
100GB
300GB
1課題に添付できるファイル数
10個まで
30個まで
50個まで
50個まで
1課題に添付できるファイルサイズ
1MBまで
10MBまで
10MBまで
10MBまで
カンバンボード
ガントチャート
×
2段階認証
アクセス制限
×
○(50個まで)
○(100個まで)
○(無制限)
メールサポート
チャットサポート
 
上記以外にもBacklogにはフリープラン(無料)が用意されています。利用目的や規模に合わせて最適なプランを選択しましょう。


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Backlog(バックログ)の口コミ・評判

以下ではBacklogの口コミ・評判をご紹介します。実際にBacklogを使ったユーザーの声なので、導入の判断材料にしましょう。
 
※こちらでご紹介する口コミ・評判はすべてITreview > Backlogより引用しております。

Backlogの良い口コミ・評判

以下では、Backlogの良い口コミと評判をご紹介します。ユーザーからは「進捗管理がしやすい」「チャットほどではないが簡単にやりとりできる」という声があります。
 
非公開ユーザー(投稿日:2023年03月06日)
 
問い合わせに対し、どのような対応をしたかの記録が管理できるので、過去に同様の問い合わせがあった場合の対応を確認できる。問い合わせの傾向を分析できる
非公開ユーザー(投稿日:2023年03月04日)
 
締切日を設定すると期限に関する通知がメールで届くため、漏れなく課題をこなすことができます。社内というよりは外部企業とのやりとりする際に便利だと思います。
深川 健太(投稿日:2023年03月04日)
 
子課題やガントチャート機能の活用などで、視覚的にわかりやすく開発課題の管理を行うことができる。
竹林 健治(投稿日:2023年03月04日)
 
システム会社とのプロジェクト管理に主に活用しています。
それぞれの案件を各フェーズ別で管理することができるので、どの案件がどんな進捗状況なのかを整理しやすいです。
非公開ユーザー(投稿日:2023年01月20日)
 
プロジェクト管理の際、あまりBacklogを確認していなくても、通知のメールが飛んでくるので、確認漏れなくスムーズに進められる。
 
また、親タスク子タスクの作成ができるので、プロジェクトの細かいところまで管理でき、とても便利。

Backlogの改善点に関する口コミ・評判

以下では、Backlogの改善点に関する口コミと評判をご紹介します。ユーザーからは「特定の機能が使いづらい」「スマホ版は使い勝手が悪い」といった声が散見されます。
 
非公開ユーザー(投稿日:2023年03月06日)
 
コメントや投稿の内容を誰に通知するかを都度入れなくてはいけないので、デフォルトで設定しておいてほしい
非公開ユーザー(投稿日:2023年03月04日)
 
メールの通知設定をしていてもうまく通知が来ない場合があらようで、取引先に送ったメッセージが一向に気づかれないことがあったので通知設定の改善をして欲しいです。
非公開ユーザー(投稿日:2023年01月27日)
 
プロジェクトごとの検索をかける際に「検索」のアイコンからプロジェクトや業務の検索ができるが、Googleのような検索の専門のツールでないので、検索キーワードで探せないことがあるので、検索エンジンが強化をされていくと、さらに気業務を加速をさせていくので、検索機能の改善を期待したい。
非公開ユーザー(投稿日:2023年01月20日)
 
機能が多い分、ダッシュボードがごちゃごちゃして見づらい。
機能に慣れるまで時間がかかるので、引継ぎなどがしづらい。
初回利用時の案内機能等を増やしてほしい。
非公開ユーザー(投稿日:2023年01月13日)
 
・ヘルプが探しづらい。
 やりたいことができるのかできないのか、結局よくわからないことが多い。
 
・課題の追加をキャンセルした場合、次に課題追加画面を開くと前回の復元の画面のポップアップが出るのが邪魔なことが多い。
 キャンセルするときに、残すか残さないかを選びたい。


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【すぐ対策!】Backlogのデメリットをすぐに解消できるアプリ

以下では、Backlogのデメリットをすぐに解消できるアプリをご紹介します。
 
Backlogは、大小問わずさまざまなチームのプロジェクト管理に役立つ「多機能ツール」です。とはいえ、はじめてプロジェクト管理ツールを導入する、もしくはITリテラシーの低いチームで導入する場合には、機能が多すぎて使いづらい可能性があります。
 
また、利用ユーザーから「スマホ版アプリが使いにくい」「案件やタスクが多くなると管理が困難」などの声が寄せられていました。このようなBacklogのデメリットを解消するには「扱う情報が増えても直感的に管理できるツール」が求められます。
 
たとえば、「ノート」で直感的に情報を残せて、非IT企業の65歳の方でも説明なしで使いこなせるほどシンプルな「Stock」が最適です。
 
Stockは簡単に仕事を設定・依頼できる「タスク」があり、わざわざメールやチャットツールでやりとりする必要がなくなります。また、あらゆる情報を残せる「ノート」には「メッセージ」も紐づくので、複数の話題が入り乱れません。

非IT企業の65歳の社員でも簡単に使えるアプリ「Stock」

Stockのトップページ
 
/ 情報ストック、タスク管理、メッセージ機能 /
チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」

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Stockは、社内のあらゆる情報を、最も簡単に「管理」できるツールです。「社内の情報を、簡単に管理する方法がない」という問題を解消します。
 
Stockを使えば、「ノート」の機能を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
 
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。

<Stockをおすすめするポイント>

  1. ITの専門知識がなくてもすぐに使える
    「ITに詳しくない65歳の方でも、何の説明もなく使える」程シンプルです。
  2. 社内のあらゆる情報を、最も簡単に「ストック」できる
    作業依頼、議事録・問い合わせ管理など、あらゆる情報を一元管理可能です。
  3. 驚くほど簡単に、「タスク管理」「メッセージ」もできる
    直感的な操作で、「タスクの担当者・期日の設定」と「メッセージでのやりとり」が可能です。

<Stockの口コミ・評判>

塩出祐貴さん画像
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社
「強烈な『ITアレルギー』がある弊社にも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」
★★★★★ 5.0

弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。

竹原陽子さん、國吉千恵美さん画像
竹原陽子さん、國吉千恵美さん
リハビリデイサービスエール
「会社全体が、『Stock(ストック)さえ見ればOK』という認識に180度変わった」
★★★★★ 5.0

特に介護業界では顕著かもしれませんが、『パソコンやアプリに関する新しい取り組みをする』ということに対して少なからず懸念や不安の声はありました。しかしその後、実際にStock(ストック)を使ってみると、紙のノートに書く作業と比べて負担は変わらず、『Stock(ストック)さえ見れば大半のことが解決する』という共通の認識がなされるようになりました。

江藤 美帆さん画像
江藤 美帆さん
栃木サッカークラブ(栃木SC)
「ナレッジが属人化しやすいプロスポーツクラブには、Stockを非常に強くお勧めします!」
★★★★★ 5.0

元々悩んでいた『ナレッジがブラックボックス化してしまう』という問題が、驚くほどうまく解消されました。 『Stockさえ見れば、すぐに必要な情報を把握できる』という状況を作り出すことに成功し、明らかに生産性が向上しました。

<Stockの料金>

Stockの料金プランページ

Stockの詳細はこちら


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Backlog(バックログ)の基本的な使い方

Backlogには多くの機能がありますが、まずは基本的な使い方をマスターする必要があります。そこで以下では、Backlogの基本的な使い方を3ステップでご紹介します。

使い方1|プロジェクトを作成する

はじめに、Backlog上にプロジェクトを作成しましょう。プロジェクトを作成しなければ、チームの課題管理や進捗管理はできません。
 
具体的には、以下の手順に従って進めます。
 
  1. 画面上部の[+]をクリックし、[プロジェクトの追加]を選ぶ
  2. 任意のプロジェクト名を入力する
  3. 任意のプロジェクトキー(*プロジェクトのコードネーム)を入力する
  4. [登録]をクリックする
Backlogでプロジェクトを作成する画像
 
以上の操作で、Backlog上にプロジェクトが作成されました。

使い方2|課題を設定する

次に、プロジェクト上に課題を設定しましょう。課題には通知機能があるので、仕事を割り振れば担当者へ通知されます。
 
具体的に、以下の手順に従って進めましょう。
 
  1. 画面上部の[プロジェクト]をクリックし、任意のプロジェクトを選ぶ
  2. 画面左上の[+]をクリックする
  3. 課題の詳細設定が開くので、必要な項目を埋める
Backlogで課題を設定する画像
 
以上の操作で、プロジェクト上に課題が作成されました。

使い方3|ステータスを更新する

最後に、課題の状態(進捗ステータス)を変更しましょう。
 
Backlogの課題には「未対応/処理中/処理済み/完了」の4つの状態があり、適切に更新をすればマネジメントがしやすくなります。具体的な手順は以下の通りです。
 
はじめに、任意のタスクを選択します。
 
Backlogの課題を選択する画面
 
Backlogで課題を編集する画面
 
次に、画面右上の[編集]をクリックします。
 
Backlogで課題の状態を変更する画面
 
すると、上図のような画面に遷移するので[状態]から任意の状態をクリックすれば更新完了です。


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Backlog(バックログ)の使い方・料金・口コミまとめ

ここまで、Backlogの使い方や料金、口コミを中心にご紹介しました。
 
Backlogはさまざまな規模のチームのプロジェクト管理に役立つほか、ステータスの更新によって「着手/未着手」もすぐに分かるので便利です。一方、機能や評判からも分かるように多機能なツールのため、非IT企業であれば使いこなせない恐れもあります。
 
また、案件やタスクが増えると管理が難しくなったり、スマホでは操作しづらかったりといったデメリットにも注意しなければなりません。したがって、より円滑にプロジェクト管理をするには「ITに詳しくなくても簡単に情報を整理できるツール」が必須です。
 
結論、あらゆる情報を残せる「ノート」が備わっており、非IT企業の65歳の方でも直感的に使える『Stock』が最適なのです。
 
無料登録は1分で完了するので、ぜひ「Stock」でBacklogのストレスを解消し、スムーズなプロジェクト管理を実現しましょう。


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関連記事: 【ツールあり】データをBacklogに移行する方法とは?注意点も解説
代表取締役社長 澤村大輔
この記事の監修者
株式会社Stock
代表取締役社長 澤村大輔

1986年生まれ。早稲田大学法学部卒。
新卒で、野村総合研究所(NRI)に、経営コンサルタントとして入社。
その後、株式会社リンクライブ(現:株式会社Stock)を設立。代表取締役に就任。
2018年、「世界中の『非IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」ことをミッションに、チームの情報を最も簡単に管理できるツール「Stock」を正式ローンチ。
2020年、DNX VenturesEast Venturesマネーフォワード等のベンチャーキャピタル(VC)から、総額1億円の資金調達を実施。
2021年、東洋経済「すごいベンチャー100」に選出。
2024年、100名~数万名規模の企業のナレッジ管理の課題解決のために、社内のナレッジに即アクセスできるツール、「ナレカン」をαローンチ。

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