プロジェクトを成功に導くには、メンバーの進捗を把握したり、スケジュール管理したりすることが大切です。そこで、進捗管理システムを導入すれば、手間をかけずにプロジェクトの進捗率が分かります。
しかし、「進捗管理システムの導入を検討しているものの、はじめから有料で使うことに不安がある」と悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、無料でも使える進捗管理システム10選を中心に紹介します。
- 「誰が、何をしているか」を把握できる仕組みをつくりたい
- メンバーの負担が偏らないようにタスクを振り分けたい
- テレワークでは部下の様子が分からないので困っている
という担当者の方はこの記事を参考にすると、自社に最適な進捗管理システムを選定できるようになります。
目次
- 1 徹底比較|プロジェクト管理に最適な進捗管理システム10選
- 1.1 【Stock】非IT企業の65歳でも簡単に進捗管理できるシステム
- 1.2 【Backlog】多様な業種で活用されているプロジェクト管理システム
- 1.3 【Redmine】オープンソースのプロジェクト管理システム
- 1.4 【Jooto】無料から使えるタスク管理ツール
- 1.5 【Trello】タスクの管理が可視化される業務管理ポータルシステム
- 1.6 【Asana】海外製の高機能ワークマネジメントツール
- 1.7 【Wrike】チームの仕事をオンラインで管理するシステム
- 1.8 【Jira Software】プロジェクトの課題を解決するシステム
- 1.9 【MA-EYES】統合型基幹業務パッケージシステム
- 1.10 【Google Keep】Googleが提供するタスク管理システム
- 2 PMツールとは
- 3 案件の進捗管理をする3つのメリット
- 4 進捗管理システムを選ぶ5つのポイント
- 5 プロジェクト管理に最適な進捗管理システム10選まとめ
徹底比較|プロジェクト管理に最適な進捗管理システム10選
以下では、無料から使えるおすすめの進捗管理システム10選を紹介します。
多機能なツールは便利な反面、料金が高い傾向にあり、使いこなすには教育コストがかかります。そのため、ITに慣れておらず、コストも抑えたいという場合は「誰でも簡単に使いこなせるシンプルなツール」を選ぶべきです。
また、進捗共有と資料管理が分けられていると、それぞれの場所を探し出す必要があるので面倒です。したがって、「あらゆる情報を一元化できる進捗管理システム」を選びましょう。
結論、自社に最適な進捗管理システムは、必要な機能に過不足がなく、非IT企業の65歳の方でも使いこなせるシンプルな「Stock」一択です。
Stockでは進捗管理をする「タスク」と、業務情報をストックする「ノート」を紐づけられるため、プロジェクト管理が一か所で完結します。さらに、作業に遅れやトラブルが起きたときには「メッセージ」でやりとりできるので、メールを送る必要はありません。
【Stock】非IT企業の65歳でも簡単に進捗管理できるシステム
/ 情報ストック、タスク管理、メッセージ機能 /
チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」
https://www.stock-app-stg.info/
Stockは、社内のあらゆる情報を、最も簡単に「管理」できるツールです。「社内の情報を、簡単に管理する方法がない」という問題を解消します。
Stockを使えば、「ノート」の機能を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。
<Stockをおすすめするポイント>
- ITの専門知識がなくてもすぐに使える
「ITに詳しくない65歳の方でも、何の説明もなく使える」程シンプルです。
- 社内のあらゆる情報を、最も簡単に「ストック」できる
作業依頼、議事録・問い合わせ管理など、あらゆる情報を一元管理可能です。
- 驚くほど簡単に、「タスク管理」「メッセージ」もできる
直感的な操作で、「タスクの担当者・期日の設定」と「メッセージでのやりとり」が可能です。
<Stockの口コミ・評判>
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社 |
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「強烈な『ITアレルギー』がある弊社にも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」 ★★★★★ 5.0 弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。 |
竹原陽子さん、國吉千恵美さん
リハビリデイサービスエール |
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「会社全体が、『Stock(ストック)さえ見ればOK』という認識に180度変わった」 ★★★★★ 5.0 特に介護業界では顕著かもしれませんが、『パソコンやアプリに関する新しい取り組みをする』ということに対して少なからず懸念や不安の声はありました。しかしその後、実際にStock(ストック)を使ってみると、紙のノートに書く作業と比べて負担は変わらず、『Stock(ストック)さえ見れば大半のことが解決する』という共通の認識がなされるようになりました。 |
江藤 美帆さん
栃木サッカークラブ(栃木SC) |
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「ナレッジが属人化しやすいプロスポーツクラブには、Stockを非常に強くお勧めします!」 ★★★★★ 5.0 元々悩んでいた『ナレッジがブラックボックス化してしまう』という問題が、驚くほどうまく解消されました。 『Stockさえ見れば、すぐに必要な情報を把握できる』という状況を作り出すことに成功し、明らかに生産性が向上しました。 |
<Stockの料金>
- フリープラン :無料
- ビジネスプラン :500円/ユーザー/月
- エンタープライズプラン :1,000円/ユーザー/月
【Backlog】多様な業種で活用されているプロジェクト管理システム
Backlogの特徴
- 進捗が一目で分かる
- プロジェクト進捗を見える化する
タスクのステータスを「未対応・対応・処理中・完了」の4つに分けて管理できるので、進捗がすぐに分かります。
カンバンボードやガントチャートを活用することで、プロジェクト全体が順調に進んでいるか判断できます。
Backlogの注意点
- システム開発者やIT企業向けの機能が多い
「ソースコードの相互レビュー」といった、エンジニアを中心としたIT系の業種でしか活用できないような機能が多く、非IT企業にはオーバースペックだと言えます。
Backlogの料金体系
- スタータープラン:2,970円/月(月払い)
- スタンダードプラン:17,600円/月(月払い)
- プレミアムプラン:29,700円/月(月払い)
- プラチナプラン:82,500円/月(月払い)
【Redmine】オープンソースのプロジェクト管理システム
Redmineの特徴
- チケット機能が充実している
- ガントチャートを自動で作成できる
タスクの詳細を「チケット」に入力すると、担当者や期日を設定、作業時間の計算までできます。
チケットの情報をもとにガントチャートが自動で作成されるので、進捗を視覚的に把握できます。
Redmineの注意点
- サポートサービスがついていない
Redmineは、オープンソースのソフトウェアなので、サポート体制がありません。そのため、欲しい情報は、ネット上から探さなければならないのです。
Redmineの料金体系
オープンソースなので、公式HPから誰でも無料でダウンロードできます。
【Jooto】無料から使えるタスク管理ツール
Jootoの特徴
- タスク内でやりとりができる
- チェックリスト機能がついている
タスクに関するやりとりはアプリ内で完結するので、メールやチャットを使う必要がありません。
恒常的なタスクや、メンバー全員がやるべきことは、チェックリストにして管理できるので便利です。
Jootoの注意点
- 機能性と予算を考慮する必要がある
無料プランは費用がかからない分、機能が制限されます。しかし、有料プランは使える機能が増える一方、1ユーザーごとに費用がかかってしまいます。
Jootoの料金体系
- 無料プラン:0円
- スタンダードプラン:500円/ユーザー/月(月払い)
- エンタープライズプラン:1,300円/ユーザー/月(月払い)
- タスクDXプラン:要問い合わせ
【Trello】タスクの管理が可視化される業務管理ポータルシステム
Trelloの特徴
- タスクの優先順位を設定できる
- 外部ツールと連携できる
タスクは優先度によって「高」「中程度」「低」を設定できるので『どのタスクから取りかかればいいか分からない』と悩む手間を省けます。
TeamsやGmail、Todoistといった外部ツールと連携できるので、不足している機能を補うことができます。
Trelloの注意点
- 従業員数が少ない企業には不向き
充実した機能性のENTERPRISEプランは、従業員数が多いほど一人当たりの単価が安くなります。一方、従業員が少ない企業では、料金が高くなってしまいます。
Trelloの料金体系
以下がTrelloの料金プランになります。5,000ユーザーを超える場合には問い合わせが必要です。
- FREE:$0
- STANDARD:$6 USD/ユーザー/月(月払い)
- PREMIUM:$12.50 USD/ユーザー/月(月払い)
- ENTERPRISE:〜$17.50 USD /ユーザー/月(年払い)
【Asana】海外製の高機能ワークマネジメントツール
Asanaの特徴
- 複数のタスク管理方法がある
- タイムトラッキング機能がある
リストやカレンダーなど、タスク管理に関する複数の機能が搭載されています。
作業にかかる推定時間と実際の稼働時間を比較でき、どの工程に時間を割いているのかを特定できます。
Asanaの注意点
- 機能が多すぎる可能性がある
Asanaは、プロジェクト管理の機能以外にも、さまざまな機能が搭載されているので「シンプルに使いたい」という方には不向きな可能性があります。
Asanaの料金体系
- Basic:0円/月
- Premium:1,475円/月(月払い)
- Business:3,300円/月(月払い)
- Asana Enterprise:要問い合わせ
【Wrike】チームの仕事をオンラインで管理するシステム
Wrikeの特徴
- タコツボ化を防止する
- 400以上の外部ツールと連携できる
部署を横断したプロジェクトでも、共同作業できるプラットフォームがあるので、業務のタコツボ化を防げます。
400以上の外部ツールを状況に合わせて組み合わせることで、作業効率を高めます。
Wrikeの注意点
- セキュリティ重視の企業には不向きな傾向あり
強固なセキュリティが必須な場合、Enterpriseプランへのグレードアップが必須となります。
Wrikeの料金体系
- Free:$0
- Professional:$9.80/ユーザー/月
- Business:$24.80/ユーザー/月
- Enterprise:要問い合わせ
- Pinnacle:要問い合わせ
【Jira Software】プロジェクトの課題を解決するシステム
Jira Softwareの特徴
- カスタマイズ性が高い
- レポート機能がついている
タスク管理は「スクラムボード」と「カンバンボード」が用意されており、シーンに合わせてカスタマイズができます。
目標に対する進捗などをグラフで示せる「レポート機能」が搭載されています。
Jira Softwareの注意点
- ITソフトウェア開発者向けの機能が多い
ソフトウェアの開発に特化した機能を多数搭載しているため、エンジニア職には便利です。しかし、ITに不慣れな方にとっては難しくて使いこなせない場合があります。
Jira Softwareの料金体系
月額プランの場合、ライセンスを使用した数に応じて、支払料金が増減します。詳細については、公式HPをご確認ください。
- Freeプラン:¥0
- Standardプラン:〜¥920/ユーザー/月(月払い)
- Premiumプラン:〜¥1,810/ユーザー/月(月払い)
- Enterpriseプラン:問い合わせが必要です。
【MA-EYES】統合型基幹業務パッケージシステム
MA-EYESの特徴
- さまざまな用途に活用できる
- プロジェクト見積機能がついている
MA-EYESにはプロジェクト管理以外にも、グループウェアやSFA(営業支援システム)としても活用できる機能が搭載されています。
見積もりの日付、内訳や納品予定日など、プロジェクトの見積もりに関するあらゆる情報を管理できます。
MA-EYESの注意点
- 導入時の準備や教育に時間がかかる
MA-EYESの導入には、多数用意されている機能から自社に合うものを選択しなければなりません。機能数が多くなるにつれて教育コストが増えるので注意が必要です。
MA-EYESの料金体系
プランは下記の2種類です。料金や機能の詳細については、お問い合わせが必要です。
- プロジェクト型企業機能向けプラン
- 広告業界向けプラン
【Google Keep】Googleが提供するタスク管理システム
Google Keepの特徴
- 直感的にメモを残せる
- マルチデバイスに対応している
思いついたアイデアは、テキストやリスト、写真、音声などさまざまな形で直感的にメモできます。
スマホやタブレット、パソコンから使うことができるので、時間や場所を問わず気軽に情報を残せます。
Google Keepの注意点
- メモの整理が難しい
Google Keepのメモを分類する方法はラベルのみです。メモを整理できるフォルダがないので、目的のメモがすぐに見つからない恐れがあります。
Google Keepの料金体系
Google Keepはすべての機能を無料で利用できます。
PMツールとは
PM(プロジェクトマネジメント)ツールは、プロジェクトの進捗を効率よく管理するためのツールです。工数やスケジュールを見える化したり、チームでタスクや情報を共有したりすることで、プロジェクトの成功に貢献します。
また、進捗管理が必要な理由は「早期に問題を把握し、プロジェクトを納期までに完了させるため」です。計画と実績にズレが生じた場合は、素早く問題点を洗い出し、改善へとつなげなければなりません。
進捗管理を実施しなければ「タスクに漏れがあった」「一部のメンバーに負荷がかかりすぎていた」という事態を見逃してしまい、プロジェクトを滞らせる原因になります。
したがって、プロジェクトを円滑に進めるためには、計画と実績の差分を確認して、必要な対策をとる「進捗管理」が必須なのです。
案件の進捗管理をする3つのメリット
以下では、案件の進捗管理をする3つのメリットを紹介します。進捗管理システムのメリットを確認して、導入効果が最大限に発揮されるシステムを選びましょう。
(1)チームの進捗を見える化できる
1つ目は、チームの進捗を見える化できる点です。
チームの作業状況を見える化すれば、予算と実績の差分からプロジェクトが順調に進んでいるかを確かめられます。また、進捗のステータスが可視化されているので、遅れの原因が特定しやすいのもメリットのひとつです。
このように、進捗を可視化することで、トラブルの早期発見や早期解決につながるのです。その結果、プロジェクト全体の納期が遅れるリスクを大幅に減らせます。
(2)タスク管理できる
2つ目に、タスク管理できることが挙げられます。
ほかのメンバーの状況を把握できていないと、作業が他人任せになってしまい、対応漏れにつながりかねません。一方、進捗管理によりチームのタスクを見える化すれば、メンバーの負担に応じてタスクを振り分けられるのです。
とはいえ、紙やExcelでのタスク管理は、確認や更新に手間がかかりリアルタイムで状況を知ることができません。しかし、「タスク管理機能」や「チェックリスト機能」が備わった「Stock」のようなツールなら、簡単にタスク管理ができるのです。
(3)情報を一元管理できる
3つ目として、情報を一元化できることがあります。
そのため、わざわざ資料のファイルを用意したり、メールで進捗をやりとりしたりする必要がありません。
このように、進捗管理でタスクと情報を一元管理すると、部下は業務が進めやすくなるのはもちろん、上司にとっても進捗を把握する手間が省けるメリットがあります。
進捗管理システムを選ぶ5つのポイント
以下では、進捗管理システムを選ぶ5つのポイントをご紹介します。以下のポイントを押さえて「導入したものの、自社に合わなかった」というトラブルを回避しましょう。
(1)クラウド型かオンプレミス型か
進捗管理システムは、主に以下の2種類に分けられます。
- クラウド型
- オンプレミス型
インターネットを介して、オンライン上のサービスを利用する形態のことです。自社でサーバーを保持する必要がなく、無料から使えるツールでは初期費用・ランニングコストを節約できるというメリットがあります。
また、「容量が足りなくなった」「予算が変更になった」「メンバーが増えた」などのケースでは、利用プランを変更するだけで問題ないです。
オンプレミス型とは、自社のサーバー上にシステムを構築する形態のことです。自社にあった機能をカスタマイズがしやすく、既存システムと連携ができるというメリットがあります。
しかし、初期費用や導入コストが多くかかる点がデメリットです。また、トラブルが起きた場合には、自社で対応する必要があるため、ITに詳しい人材が必須になります。
以上のことから、クラウド型はオンプレミス型に比べて「予算に余裕がなく、ITに詳しい人材がいなくても導入しやすい」と言えます。したがって、「はじめて進捗管理システムを導入する企業」はクラウド型システムを選びましょう。
(2)必要な機能に過不足がないか
次に、進捗管理に必要な機能に過不足ないか確認しましょう。
知名度の高いシステムが必ずしも自社に適しているとは限りません。機能が多すぎても使いこなせず、逆に少ないと仕事にならないのです。
また、操作が簡単で全員が使いこなせるシステムでなければ社内に浸透しません。そのため、必要な機能に過不足がなく、誰でも簡単に使いこなせるシンプルな「Stock」のようなシステムであれば、はじめて導入する企業でも安心です。
(3)セキュリティは強固か
業務に関わるシステムでは、セキュリティとデータのバックアップ体制が重要です。導入を検討する場合は、以下の点に気を付けましょう。
- データをやりとりする通信が暗号化されているか
- どこにデータが保存されるのか
- 適切なバックアップ体制はあるか
重要データの流出や消失が発生するようでは、システム導入が裏目に出てしまいます。そのため、上記の3点が守られている進捗管理システムを選びましょう。
(4)低コストで運用できるか
システムを導入のであれば、価格体系に着目することも大切です。
進捗管理ツールには、無料で始められるものから導入時に数百万円かかってしまうものもあります。また、システム自体は買い切りでも、サポートやアップデートに費用が発生する場合もあるので注意が必要です。
さらに、見えづらいコストとして「システム担当者の人件費」や「利用する社員への教育コスト」が挙げられます。多機能で難しいシステムを導入すると、システム利用料以外の部分でコストがかかるので、シンプルに使えるシステムを選びましょう。
(5)誰でも簡単に使えるか
進捗管理を効率化するには、誰もが使いやすいシステムを導入しましょう。
多機能なシステムはITに不慣れな社員が使いこなせない一方、必要な機能に過不足がなければ、ITに詳しくなくともストレスなく使えるのです。誰もが活用可能なシステムを選ぶために、下記の点を確認しましょう。
- 直感的に操作できる
- ドラッグ&ドロップが使える
- 機能や画面の切り替えが簡単
この3点を満たすシステムであれば、非IT企業の社員でも混乱することなく進捗管理システムを活用できます。
プロジェクト管理に最適な進捗管理システム10選まとめ
これまで、おすすめの進捗管理システムと選定ポイントを中心に紹介しました。
進捗管理によってメンバーの進捗が可視化されると、遅延やトラブルの早期発見につながります。ただし、一からシステムを構築するのは専門的な知識が必要なうえに、コストもかさむため「クラウド型のシステム」を導入しましょう。
また、多機能なシステムは使いこなせずかえって費用対効果が低くなるので「必要な機能が揃っているシンプルなシステム」が最適です。
結論、自社が導入すべきなのは、必要な機能に過不足がなく、非IT企業の65歳の方でも直感的に使いこなせる「Stock」一択です。
無料登録は1分で完了するので、ぜひ「Stock」でメンバーの進捗を見える化して、効率的にチームのマネジメントをしましょう。


