仕事のやり忘れを防ぐにはタスク管理が有効です。また、今日では多くの企業がアプリを使ってタスク管理をしており、業務負担を軽減しています。
一方、タスク管理・やることリストアプリはさまざまな種類があるため「どのアプリが自社に合うのか分からない」方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、おすすめのタスク管理・やることリストアプリ10選をご紹介します。
- アプリでタスク管理の負担を解消したい
- 時間がないのですぐにでも、厳選されたタスク管理アプリから選定したい
- デジタルに詳しくなくても、簡単にタスク管理できるアプリを知りたい
という方はこの記事を参考にすると、自社に最適なタスク管理・やることリストアプリが分かり、プロジェクトをスムーズに進められるようになります。
目次
- 1 無料ですぐ使える!おすすめのタスク管理・やることリストアプリ10選
- 1.1 【Stock】誰でも簡単にタスク管理できるアプリ
- 1.2 【Asana】豊富な機能が備わったタスク管理アプリ
- 1.3 【Evernote】多様な情報を残せるアプリ
- 1.4 【Google Keep】直感的にメモできる個人向けアプリ
- 1.5 【Google ToDo リスト】iPhoneとも連携できるアプリ
- 1.6 【jooto】カンバン方式でタスク管理するアプリ
- 1.7 【Microsoft To Do】Outlookタスクと統合するアプリ
- 1.8 【Notion】データベースでタスク管理するアプリ
- 1.9 【Todoist】リスト方式でタスク管理するアプリ
- 1.10 【Trello】付箋を貼るようにタスク管理するアプリ
- 2 無料で使えるタスク管理・やることリストアプリの比較表
- 3 【ビジネス向け】タスク管理・やることリストアプリの選び方3選
- 4 タスク管理・やることリストアプリを導入するメリット3選
- 5 おすすめの無料タスク管理・やることリストアプリまとめ
無料ですぐ使える!おすすめのタスク管理・やることリストアプリ10選
以下では、おすすめのタスク管理アプリ・やることリストアプリ10選をご紹介します。
タスク管理・やることリストアプリを選定するときは「誰でも簡単に使えるか」を最重視しましょう。仮に、多機能で複雑なアプリを導入してしまうと、デジタルに詳しくないメンバーが使いこなせず社内に浸透しません。
また、多機能なアプリでは使い方を教える時間がかかるだけでなく、メンバーが使いづらさを感じてアナログなタスク管理へ戻る可能性もあるのです。
そのため、自社が選定すべきなのは、タスク管理に必要な機能に過不足がなく、非IT企業の65歳以上のメンバーでも直感的に使える「Stock」一択です。
Stockの「ノート」ではあらゆる情報を簡単に残せるうえ、ノートに「タスク」が紐づいているのでタスクの作成・共有に手間がかかりません。さらに、ノートに紐づく「メッセージ」を使えば、話題が入り乱れることなくタスクに関する連絡がとれます。
【Stock】誰でも簡単にタスク管理できるアプリ
/ 情報ストック、タスク管理、メッセージ機能 /
チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」
https://www.stock-app-stg.info/
Stockは、社内のあらゆる情報を、最も簡単に「管理」できるツールです。「社内の情報を、簡単に管理する方法がない」という問題を解消します。
Stockを使えば、「ノート」の機能を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。
<Stockをおすすめするポイント>
- ITの専門知識がなくてもすぐに使える
「ITに詳しくない65歳の方でも、何の説明もなく使える」程シンプルです。
- 社内のあらゆる情報を、最も簡単に「ストック」できる
作業依頼、議事録・問い合わせ管理など、あらゆる情報を一元管理可能です。
- 驚くほど簡単に、「タスク管理」「メッセージ」もできる
直感的な操作で、「タスクの担当者・期日の設定」と「メッセージでのやりとり」が可能です。
<Stockの口コミ・評判>
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社 |
|
「強烈な『ITアレルギー』がある弊社にも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」 ★★★★★ 5.0 弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。 |
竹原陽子さん、國吉千恵美さん
リハビリデイサービスエール |
|
「会社全体が、『Stock(ストック)さえ見ればOK』という認識に180度変わった」 ★★★★★ 5.0 特に介護業界では顕著かもしれませんが、『パソコンやアプリに関する新しい取り組みをする』ということに対して少なからず懸念や不安の声はありました。しかしその後、実際にStock(ストック)を使ってみると、紙のノートに書く作業と比べて負担は変わらず、『Stock(ストック)さえ見れば大半のことが解決する』という共通の認識がなされるようになりました。 |
江藤 美帆さん
栃木サッカークラブ(栃木SC) |
|
「ナレッジが属人化しやすいプロスポーツクラブには、Stockを非常に強くお勧めします!」 ★★★★★ 5.0 元々悩んでいた『ナレッジがブラックボックス化してしまう』という問題が、驚くほどうまく解消されました。 『Stockさえ見れば、すぐに必要な情報を把握できる』という状況を作り出すことに成功し、明らかに生産性が向上しました。 |
<Stockの料金>
- フリープラン :無料
- ビジネスプラン :500円/ユーザー/月
- エンタープライズプラン :1,000円/ユーザー/月
【Asana】豊富な機能が備わったタスク管理アプリ
Asanaの特徴
- 多様な機能を活用できる
- 入力フォームでタスク管理する
Asanaには多様な機能が搭載されており、タスクはリストだけでなくボードやタイムライン形式でも管理できます。
Asanaではタスクを依頼するために入力項目が決まったフォームを利用します。
Asanaの注意点
- 使いこなすのが難しい
- 運用コストがかかる
Asanaは多機能なタスク管理アプリですが、デジタルが苦手なメンバーにとっては使いづらいので社内に定着しない可能性があります。
Asanaをビジネス利用する場合は有料プランが適していますが、月間払いの場合、ひとりあたり1,475円/月~の利用料金がかかります。
Asanaの料金体系
- Basic:0円
- Premium:1,475円/ユーザー/月(月間払い)
- Business:3,300円/ユーザー/月(月間払い)
- Enterprise:詳細については問い合わせが必要です。
【Evernote】多様な情報を残せるアプリ
Evernoteの特徴
- ノートでタスク管理する
- さまざまな情報を保存できる
情報を書き残す「ノート」で、チェックボックスやリマインダーを使ってタスク管理できます。
Evernoteにはテキストだけでなく画像やファイル、Webサイトなどさまざまな情報を保存できます。
Evernoteの注意点
- 動作が遅い
- 多機能ゆえに使いこなすのが難しい
多くの利用ユーザーから「起動や動作が遅く、書き込みたいときにストレスを感じる」というユーザーの声があります。
Evernoteには豊富な機能が備わっていますが、デジタルに詳しくないメンバーが使いこなすのは難しいので、社内に浸透しない可能性があります。
Evernoteの料金体系
- FREE:0円/月
- PERSONAL:1,100円/月(月払い)
- PROFESSIONAL:1,550円/月(月払い)
- EVERNOTE TEAMS:1,100円/ユーザー/月
※2023年5月1日より、PERSONAL・PROFESSIONALプランの値上げが実施されています。
【Google Keep】直感的にメモできる個人向けアプリ
Google Keepの特徴
- リマインダーを場所で指定できる
- 付箋形式で管理する
Google Keepでは日時はもちろん、位置情報を活用して指定の場所に近づいたときに通知することもできます。
タスクが記載されたメモは付箋形式で保存されるので、タップしなくても詳細まで確認できます。
Google Keepの注意点
- メモの整理が難しい
- 個人向けの管理アプリ
Google Keepにはフォルダがなく、メモを分類する方法はラベルのみなので、目的のメモを探すのに苦労する恐れがあります。
Google Keepでは複数のメモを一括で共有できないので、チームで運用したい場合には不向きな可能性があります。
Google Keepの料金体系
- Google Keepはすべての機能を無料で利用できます。
【Google ToDo リスト】iPhoneとも連携できるアプリ
Google ToDo リストの特徴
- タスクを細かく管理する
- Googleサービスとの連携
Google ToDo リストで作成したタスクに「サブタスク」を追加すれば、より細かな作業もまとめて管理できます。
Gmailのメールをドラッグ&ドロップでタスクに変換したり、日時設定したタスクをGoogleカレンダーに表示したりできます。
Google ToDo リストの注意点
- タスクの把握が不便
- 個人向けの管理アプリ
Google ToDo リストにはタスクを分類する「リスト」がありますが、リストを横断してすべてのタスクを一覧表示させる方法がありません。
Google ToDo リストにはチームでタスク共有する機能がないので、ビジネス利用するには不向きだと言えます。
Google ToDo リストの料金体系
- Google ToDo リストは無料ですべての機能を利用できます。
【jooto】カンバン方式でタスク管理するアプリ
jootoの特徴
- タスクをカンバン方式で管理できる
- 複数のプロジェクトを横断して管理する
タスクの進捗状況を視覚的に管理するカンバン方式が利用できます。
複数のプロジェクトを担当する場合でも、各プロジェクトで発生するタスクを横断して管理できます。
jootoの注意点
- 無料プランでは運用が難しい
- 情報の蓄積には向かない
無料プランではユーザーが4人、保存できるデータは100MBまでと、ビジネス運用するには制限があります。
タスク自体の管理機能は充実していますが、タスクの関連情報や資料などを一元管理することはできません。
jootoの料金体系
- 無料プラン:0円
- スタンダードプラン:500円/ユーザー/月(月間払い)
- エンタープライズプラン:1,300円/ユーザー/月(月間払い)
- タスクDXプラン:要問い合わせ
【Microsoft To Do】Outlookタスクと統合するアプリ
Microsoft To Doの特徴
- 「今日の予定」機能がある
- タスクリストをチームで共有する
当日が期限のタスクは自動的に「今日の予定」に一覧表示されます。
個人タスクの管理だけでなく、リストを共有すればチームのタスクも管理できます。
Microsoft To Doの注意点
- 通知設定をする必要がある
- 直感的に分かりづらい
タスクを作成するだけでは通知されないので、タスクの詳細から設定する必要があります。
「タスクの期限になったら赤色で強調させる」など、直感的に把握できる機能がないので使いにくい可能性があります。
Microsoft To Doの料金体系
- Microsoftアカウントがあれば無料で利用できます。
【Notion】データベースでタスク管理するアプリ
Notionの特徴
- データベースでタスク管理をする
- アクセス権限を使い分けられる
基本のデータベース機能と多様な機能をかけ合わせ、自社に合うタスク管理の仕組みを作れます。
Notionには5段階のアクセス権限があるので、共有する情報や相手によって権限を使い分けられます。
Notionの注意点
- 多機能ゆえに使いこなすのが難しい
- 無料プランではチーム利用に向かない
Notionには豊富な機能が備わっていますが、デジタルに詳しくないメンバーにとっては難しく、社内に定着しない可能性があります。
Notionの無料プランではチームで共同編集する機能に制限があるので、チームで運用する場合には有料プランの方が適しています。
Notionの料金体系
- フリー:無料
- プラス:$10/月(月払い)
- ビジネス:$18/ユーザー/月(月払い)
- エンタープライズ:要問い合わせ
【Todoist】リスト方式でタスク管理するアプリ
Todoistの特徴
- リスト形式でタスク管理する
- 外部アプリと連携できる
タスクを一覧表示するリスト形式でタスク管理できます。
ブラウザや時間管理、コミュニケーションなどの多様な外部アプリと連携できます。
Todoistの注意点
- 関連情報の管理はできない
- 無料プランの運用は難しい
Todoistで管理できる情報量は限られており、関連情報や資料をタスクと一緒にまとめて管理することはできません。
Todoistの無料プランでは、タスク管理に必要なリマインダー機能が利用できないので、タスクのやり忘れが多発する恐れがあります。
Todoistの料金体系
- 無料:0円
- プロ:588円/月(月払い)
- ビジネス:888円/ユーザー/月(月払い)
【Trello】付箋を貼るようにタスク管理するアプリ
Trelloの特徴
- カンバン方式のタスク管理ができる
- 仕事の効率を測れる
カンバン方式のタスク管理ができるので、タスクの進捗が可視化されます。
タスクごとにタイマー機能が備わっているので、目標との差をもとに業務効率を測定できます。
Trelloの注意点
- スマホから利用できない機能がある
- 一部機能が日本語対応していない
Trelloの一部機能はスマホから利用できないので、社用スマホの運用を考えている場合には事前に確認しましょう。
メニュー表記の一部が日本語に対応していないので注意しましょう。
Trelloの料金体系
- FREE:$0
- STANDARD:$6USD/ユーザー/月(月払い)
- PREMIUM:$12.50USD/ユーザー/月(月払い)
- ENTERPRISE:$17.50USD〜/ユーザー/月(年払い)
無料で使えるタスク管理・やることリストアプリの比較表
以下は、無料で使えるタスク管理・やることリストアプリの比較表です。(左右にスクロールできます。)
| Stock【一番おすすめ】 | Asana | Evernote | Google Keep | Google Todoリスト | |
|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 |
誰でも簡単にタスク管理できるアプリ |
豊富な機能でタスクを管理できるアプリ |
多様な情報を残せるアプリ |
直感的にメモできるアプリ |
iPhoneと連携できるアプリ |
| 料金 |
・無料
・有料でも500円/ユーザー/月~ |
・Basic:0円
・Premium:1,475円/ユーザー/月(月間払い)
・Business:3,300円/ユーザー/月(月間払い)
・Enterprise:詳細については問い合わせが必要です。 |
・FREE:0円/月
・PERSONAL:1,100円/月(月払い)
PROFESSIONAL:1,550円/月(月払い)
EVERNOTE TEAMS:1,100円/ユーザー/月 |
・無料 |
・無料 |
| jooto | Microsoft To Do | Notion | Todoist | Trello | |
|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 |
カンバン形式でタスク管理するアプリ |
Outlookタスクと統合するアプリ |
データベースでタスク管理するアプリ |
リスト方式でタスク管理するアプリ |
付箋を貼るようにタスク管理するアプリ |
| 料金 |
・無料プラン:0円
・スタンダードプラン:500円/ユーザー/月(月間払い)
・エンタープライズプラン:1,300円/ユーザー/月(月間払い)
・タスクDXプラン:要問い合わせ |
・無料 |
・フリー:無料
・プラス:$10/月(月払い)
・ビジネス:$18/ユーザー/月(月払い)
・エンタープライズ:要問い合わせ |
・無料:0円
・プロ:588円/月(月払い)
・ビジネス:888円/ユーザー/月(月払い) |
・FREE:$0
・STANDARD:$6USD/ユーザー/月(月払い)
・PREMIUM:$12.50USD/ユーザー/月(月払い)
・ENTERPRISE:$17.50USD〜/ユーザー/月(年払い) |
【ビジネス向け】タスク管理・やることリストアプリの選び方3選
ここでは、タスク管理・やることリストアプリの選び方を3つご紹介します。アプリの導入後に「思っていたよりも使い勝手が悪かった」とならないためにも、以下のポイントを押さえておきましょう。
(1)簡単に依頼できるか
はじめに、アプリを選ぶうえで重要なのは、簡単にタスクを依頼できることです。
タスクを依頼するたびに面倒な定型文を書いたり、受信ボックスで複雑な管理をしたりするアプリでは、依頼・受け手双方にとってストレスを生んでしまいます。また、タスクをスムーズに依頼できなければ、プロジェクトの進捗も滞る可能性があるのです。
したがって、プロジェクトのスケジュールに悪影響を及ぼさないように、タスクを簡単に依頼できるアプリが必須です。
(2)簡単に検索できるか
次に、簡単にタスクを検索できることも大切です。
タスクのキーワード検索機能や、期限や担当者で絞りこむ機能が備わったアプリであれば、目的の情報へすぐにたどり着けます。そのため、大量のタスクを抱えていても、自身のタスクがわからなくなる心配がありません。
このように、タスクを簡単に検索できるアプリは「多くの仕事や情報を扱う場面」で役立つのです。
(3)簡単に共有できるか
最後に、簡単にタスクを共有できるかも確認すべきです。
タスク管理アプリには、共有用リンクをメールやチャットツールで送らなければならないアプリもあります。このようなアプリでは、共有がスムーズにできないだけでなく、ツールの運用コストも無駄にかかってしまうのです。
そのため、「タスクを作成した瞬間からチームに共有され、面倒な設定が不要なアプリ」を選定しましょう。たとえば、タスクの作成から共有がスムーズにできる「Stock」を利用すると、非IT企業の65歳以上のメンバーでも操作にストレスがかかりません。
タスク管理・やることリストアプリを導入するメリット3選
以下では、タスク管理・やることリストアプリを導入するメリット3選をご紹介します。これまでアナログな手法でタスク管理していた方は必見です。
(1)タスクを整理できる
タスク管理アプリのメリットとして、タスクを整理できることがあります。
メールやエクセルでタスク管理している場合、内容を確認するたびにファイルをクリックしなければならず面倒です。しかし、アプリを使えばタスクの並び替えや分類が瞬時にできるので、タスクが乱立せず目的の情報も瞬時に探し出せます。
つまり、タスク管理アプリを活用すれば「タスクが整理され、業務が効率化される」好循環が生まれるのです。
(2)タスクの抜け漏れがなくなる
タスク管理アプリを活用すればタスクの抜け漏れがなくなります。
手書きのノートやExcelによるタスク管理では、期限をメモしなければ忘れるリスクがあります。一方、多くのアプリにはタスクに設定された期限に近づくと通知をする機能があるので、仕事に穴をあける心配がありません。
したがって、大量のタスクを抱える場合でも、抜け漏れのトラブルを防げるようになるのです。
(3)タスクを瞬時に共有できる
最後に、タスクを瞬時に共有できるのもアプリのメリットです。
タスク管理では各メンバーの進捗を把握する必要があります。そこで、タスク管理アプリを活用すればリアルタイムでチームの進捗状況が分かるので、課題をすぐに発見して対処できるようになるのです。
また、アプリであれば時間や場所を問わずに使えるため、社外にいる場合でもタスクの更新・共有にタイムラグがありません。
おすすめの無料タスク管理・やることリストアプリまとめ
これまで、おすすめのタスク管理・やることリストアプリ10選と選定ポイントを中心にご紹介しました。
タスク管理アプリを選ぶときは、タスクの管理機能はもちろん、メッセージや情報共有の機能に過不足がないかを確かめましょう。以上の機能があれば、情報の分散やタスクの抜け漏れも防ぎやすくなります。
ただし、操作が複雑なアプリではメンバーが正しく使いこなせない恐れもあるので「誰でも直感的にタスク管理できるアプリ」を選ばなければなりません。
結論、自社で導入すべきタスク管理アプリは「タスク管理」「メッセージ」「情報共有」の機能を過不足なく備え、非IT企業の65歳以上のメンバーでも即日で使える「Stock」一択です。
無料登録は1分で完了するので、ぜひ「Stock」のアプリを使い、簡単・確実にタスク管理できる環境を整えましょう。


