昨今、社内SNSを活用してコミュニケーションの活性化を図る企業が増えています。社内SNSでは気軽にメッセージをやりとりできるので、部署やチームを横断したコミュニケーションを促進するのです。
 
とはいえ、「数あるツールのなかから、自社に最適な社内SNSを選ぶのが難しい」と悩む方も多いのではないでしょうか。
 
そこで今回は、社内SNSにおすすめのツール7選と注意点を中心にご紹介します。
 
  • まずは無料のアプリで使い心地を確かめたい
  • 数ある社内SNSから自社に最適なものを選定したい
  • ITリテラシーが低くても簡単に使える社内SNSを導入したい
という方はこの記事を参考にすると、自社に最適な社内SNSが見つかり、社内コミュニケーションの活性化につながります。


「社内の情報を、簡単に管理する方法がない---」
チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
https://www.stock-app-stg.info/

目次

社内SNSとは

社内SNSとは、社内の円滑なコミュニケーションを促進するツールです。
 
社内SNSでは、LINEやFacebookなどプライベート用のSNSと同じく、気軽にやりとりできます。また、以下の機能を備えた社内SNSであれば、あらゆる業務シーンで負担が軽減されるのです。
 
  • フォルダ機能/ノート機能
  • 社内の部署や案件ごとのフォルダに「ノート」を作成すれば、あらゆる情報を見やすく保管できます。
     
  • メッセージ機能
  • メールのように件名や署名の設定が必要なく、スムーズにやりとりできます。
     
  • タスク管理機能
  • メンバーに進捗状況を都度確認する手間なく「チーム内の誰が、どこまで終わっているのか」を簡単に把握できます。
このように、社内SNSは情報共有に必要な機能が揃ったツールであり、多くの企業が利用しています。
 
関連記事: 社内SNSとグループウェアの違いとは?メリット・デメリットも解説


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チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」

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無料でも使える!社内SNSにおすすめのツール7選

以下では、社内SNSにおすすめのツール7選をご紹介します。
 
社内SNSではメッセージを円滑にやりとりできる一方、必要な情報がほかのメッセージに埋もれて流れてしまう大きなデメリットがあります。
 
情報が流れると、重要なメッセージへの反応が遅れるうえ、あとから目的の情報を探すのに時間がかかります。そのため、社内SNSを選定するときは「あらゆる情報が流れず、確実にストックできるか」を重要視すべきなのです。
 
結論、社内SNSに最適なツールは、あらゆる情報を流さずに蓄積し、非IT企業の65歳以上の社員でも使いこなせる「Stock」一択です。
 
Stockの「ノート」には「メッセージ」と「タスク」が紐づけられており、チーム内でのやりとりやタスク管理も簡単です。また、直感的な「フォルダ」で案件ごとにノートを振り分けられるので、ほかの社内SNSと異なり情報が埋もれる心配がありません。

【Stock】誰でもストレスなくやりとりできるツール

Stockのトップページ
 
/ 情報ストック、タスク管理、メッセージ機能 /
チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」

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Stockは、社内のあらゆる情報を、最も簡単に「管理」できるツールです。「社内の情報を、簡単に管理する方法がない」という問題を解消します。
 
Stockを使えば、「ノート」の機能を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
 
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。

<Stockをおすすめするポイント>

  1. ITの専門知識がなくてもすぐに使える
    「ITに詳しくない65歳の方でも、何の説明もなく使える」程シンプルです。
  2. 社内のあらゆる情報を、最も簡単に「ストック」できる
    作業依頼、議事録・問い合わせ管理など、あらゆる情報を一元管理可能です。
  3. 驚くほど簡単に、「タスク管理」「メッセージ」もできる
    直感的な操作で、「タスクの担当者・期日の設定」と「メッセージでのやりとり」が可能です。

<Stockの口コミ・評判>

塩出祐貴さん画像
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社
「強烈な『ITアレルギー』がある弊社にも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」
★★★★★ 5.0

弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。

竹原陽子さん、國吉千恵美さん画像
竹原陽子さん、國吉千恵美さん
リハビリデイサービスエール
「会社全体が、『Stock(ストック)さえ見ればOK』という認識に180度変わった」
★★★★★ 5.0

特に介護業界では顕著かもしれませんが、『パソコンやアプリに関する新しい取り組みをする』ということに対して少なからず懸念や不安の声はありました。しかしその後、実際にStock(ストック)を使ってみると、紙のノートに書く作業と比べて負担は変わらず、『Stock(ストック)さえ見れば大半のことが解決する』という共通の認識がなされるようになりました。

江藤 美帆さん画像
江藤 美帆さん
栃木サッカークラブ(栃木SC)
「ナレッジが属人化しやすいプロスポーツクラブには、Stockを非常に強くお勧めします!」
★★★★★ 5.0

元々悩んでいた『ナレッジがブラックボックス化してしまう』という問題が、驚くほどうまく解消されました。 『Stockさえ見れば、すぐに必要な情報を把握できる』という状況を作り出すことに成功し、明らかに生産性が向上しました。

<Stockの料金>

Stockの料金プランページ

Stockの詳細はこちら


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【Chatwork】中小企業向けビジネスチャットツール

Chatworkのトップ画像

<Chatworkの特徴>

  • モバイルアプリがある
  • ブラウザだけでなく、iOS/Androidのアプリがリリースされています。そのため、移動中や自宅からでも簡単にアクセスできるのが特徴です。
     
  • 検索機能がある
  • キーワード検索機能により、目的のメッセージを簡単に探せます。

<Chatworkの注意点>

  • フリープランには制限がある
  • フリープランで閲覧できるメッセージは「直近40日以内に投稿された最新5,000件まで」となっている点に注意が必要です。

<Chatworkの料金体系>

  • フリー:0円
  • ビジネス:600円/ユーザー/月
  • エンタープライズ:960円/ユーザー/月


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【Microsoft Teams】チャット・通話・ビデオ共有を集約したツール

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<Microsoft Teamsの特徴>

  • ファイルを共同編集できる
  • WordやExcel、PowerPointのファイルを共有し、リアルタイムで共同編集できます。
     
  • デバイスを問わずアクセスできる
  • PC・スマホ・タブレットといったデバイスを問わずにアクセスできます。

<Microsoft Teamsの注意点>

  • 使いこなせない可能性がある
  • 高度な機能が豊富に搭載されているため、すべての機能を使いこなせず費用対効果が小さくなる可能性があります。

<Microsoft Teamsの料金体系>

  • Microsoft Teams(無料):0円
  • Microsoft Teams Essentials:500円/ユーザー/月
  • Microsoft 365 Business Basic:750円/ユーザー/月
  • Microsoft 365 Business Standard:1,560円/ユーザー/月


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【LINE WORKS】LINEのような感覚で使えるツール

LINE WORKSのトップ画像

<LINE WORKSの特徴>

  • LINEと同様の機能が使える
  • LINEと同様のチャットやスタンプを使い、気軽なコミュニケーションが図れます。
     
  • スケジュール管理ができる
  • メンバーの予定がすぐに分かるカレンダー機能が搭載されており、会議の日程を調整する場合や空き時間を調べるときに役立ちます。

<LINE WORKSの注意点>

  • メッセージが流れて見返しづらい
  • LINEのように古いメッセージが流れてしまうため「1週間前に上司から頼まれた仕事を確認したいが、見つからない」といった事態になりかねません。

<LINE WORKSの料金体系>

  • フリー:0円
  • スタンダード:540円/ユーザー/月(月払い)
  • アドバンスト:960円/ユーザー/月(月払い)


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【Slack】カスタマイズ性の高いビジネスチャットツール

Slackのトップ画像

<Slackの特徴>

  • チャンネルを無制限に登録できる
  • 部署や案件ごとに任意のメンバーで作成する「チャンネル」を無制限で登録きるのが特徴です。
     
  • 万全なセキュリティ体制
  • 独自の暗号化キーを生成し、アクセス制限を設けられます。

<Slackの注意点>

  • フリープランには制限がある
  • フリープランで閲覧できるメッセージは、直近90日分の履歴に制限されています。そのため、”半年前のやりとり”や”1年前に話し合った企画”などの内容にはアクセスできない点に注意しましょう。

<Slackの料金体系>

  • フリー:0円
  • プロ:1,050円/ユーザー/月(月払い)
  • ビジネスプラス:1,800円/ユーザー/月(月払い)
  • Enterprise Grid:要問い合わせ


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【direct】建設業向け社内SNSツール

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<directの特徴>

  • 掲示板で発信できる
  • 業務ノウハウやお知らせを従業員や協力会社のスタッフに発信する掲示板機能が搭載されています。
     
  • タスク管理ができる
  • 「担当者や期限で絞り込む」「コールセンターで受けた依頼を現場に振り分ける」といった使い方に対応できるタスク管理機能が搭載されています。

<directの注意点>

  • 一部機能に制限がある
  • 掲示板やタスク管理など、社内SNSに必要な一部の機能を制限なく使うためには、プランの料金に加えてオプション料金がかかります。

<directの料金体系>

  • フリー:0円(10名まで)
  • ベーシック:6,000円(10名まで)
  • プラス:12,000円(11名〜20名まで)
  • プレミアム:27,500円(21名〜50名まで)
  • マックス:50,000円(51名〜100名まで)


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【houren.so】作業報告を効率化するツール

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<houren.soの特徴>

  • 写真がコミュニケーションの中心
  • 基本的に、文字でやりとりするのではなく、業務中に撮影した写真をあとからまとめて投稿します。また、写真への書き込みもできます。
     
  • さまざまなデバイスに対応
  • PCからはブラウザで、スマホからは専用アプリとブラウザで利用できます。

<houren.soの注意点>

  • リアルタイムでのやりとりには不向き
  • 「情報の蓄積」に特化しているため、リアルタイムでのやりとりには不向きです。

<houren.soの料金体系>

  • フリープラン:0円
  • 有償プラン:2,500円/月~
 
関連記事: 情報共有の大切さとは?共有不足で起きる問題や改善方法も解説!


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社内SNSにおすすめのツール7選の比較表

以下は、ご紹介した社内SNSツールの比較表です。(左右にスクロール可能)
 
Stock【一番おすすめ】 Chatwork Microsoft Teams
特徴
誰でもストレスなくやりとりできるツール
中小企業向けビジネスチャットツール
チャット・通話・ビデオ共有を集約したツール
料金
・無料
・有料プランでも1人当たり月500円〜
・フリー:0円
・ビジネス:600円/ユーザー/月
・エンタープライズ:960円/ユーザー/月
・Microsoft Teams(無料):0円
・Microsoft Teams Essentials:500円/ユーザー/月
・Microsoft 365 Business Basic:750円/ユーザー/月
・Microsoft 365 Business Standard:1,560円/ユーザー/月
LINE WORKS Slack direct houren.so
特徴
LINEのような感覚で使えるツール
カスタマイズ性の高いビジネスチャットツール
建設業向け社内SNSツール
作業報告を効率化するツール
料金
・フリー:0円
・スタンダード:540円/ユーザー/月(月払い)
・アドバンスト:960円/ユーザー/月(月払い)
・フリー:0円
・プロ:1,050円/ユーザー/月(月払い)
・ビジネスプラス:1,800円/ユーザー/月(月払い)
・Enterprise Grid:要問い合わせ
・フリー:0円(10名まで)
・ベーシック:6,000円(10名まで)
・プラス:12,000円(11名〜20名まで)
・プレミアム:27,500円(21名〜50名まで)
・マックス:50,000円(51名〜100名まで)
・フリープラン:0円
・有償プラン:2,500円/月~
 
関連記事: <失敗事例>社内SNSがうざいのはなぜ?失敗しない運用方法とは


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社内SNSを導入するメリット

以下では、社内SNSを導入するメリットをご紹介します。社内SNSの導入に踏み切れておらず、情報共有が非効率になっている担当者の方は必見です。

(1)気軽にコミュニケーションがとれる

一つ目のメリットは、気軽にコミュニケーションがとれる点です。
 
社内SNSは、LINEやFacebookといったプライベートのSNSと使い方が類似しているので、従業員が抵抗感なくやりとりできます。また、メールのように件名や署名を設定する必要がなく、やりとりに手間がかからないのも特徴です。
 
このように、社内SNSは気軽にメッセージを送受信でき、メールでの情報共有からストレスや面倒な作業をとり除けるツールだと言えます。

(2)時間や場所を問わずやりとりできる

二つ目は、時間や場所を問わずやりとりできる点です。
 
一部の社内SNSには、PCやスマホ、タブレットなどの多様なデバイスに対応しているものもあります。そのため、連絡手段を社内SNSに統一すれば、移動中や在宅勤務の場合でもリアルタイムでコミュニケーションがとれるのです
 
また、時間や場所を問わずにやりとりできるので、部署やチームを横断した情報共有のスピードも向上します。したがって、社内SNSは情報伝達のタイムロスを防ぐうえで必須だと言えます。
 
関連記事: 社内SNSにストレスを感じる理由とは?導入のポイントも解説


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社内SNSを導入するときの注意点

ここからは、社内SNSを導入するときの注意点をご紹介します。社内SNSの運用に成功している企業は、以下の2点への対策をしたうえで導入しています。

(1)プライベートとの線引きがしにくい

はじめに、プライベートとの線引きがしにくい点に注意しましょう。
 
社内SNSでは気軽にコミュニケーションをとれる一方、業務時間外でも連絡がとりやすくなるため、従業員のストレスを生む可能性があります。また、私用の端末で運用している場合、情報漏洩のリスクも高まるのです。
 
したがって、社内SNSを選ぶときは「通知オフの機能があるか」「誰もが誤操作をしないほどシンプルか」などのポイントを重視しましょう。

(2)情報が流れやすい

チャット形式のツールは情報が流れやすい点に注意しましょう。
 
社内SNS上には多くの情報が共有されるので、ほかのメッセージに埋もれて大切な情報が流れてしまうことがあります。結果として、「メッセージへの返信が遅れる」「何度探しても資料が見つからない」といった事態になってしまうのです。
 
したがって、社内SNSの選定時には「情報を確実にストックできるか」を必ず判断しましょう。たとえば、あらゆる情報を確実に蓄積し、必要な情報へ簡単にアクセス可能な「Stock」であれば、社内SNSのデメリットを解消します。
 
関連記事: 【無料あり】ビジネスで使える社内コミュニケーションツール6選!


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社内SNSにおすすめの無料ツールまとめ

ここまで、社内SNSにおすすめのツールや注意点を中心にご紹介しました。
 
社内SNSを適切に運用すれば、円滑なやりとりによって社内のコミュニケーションが活性化します。しかし、単に”メッセージしやすいか”だけでツールを選ぶと「情報が埋もれてあとから見返しづらい」といった事態になりかねません。
 
したがって、社内SNSツールを選ぶときは「欲しい情報を簡単に探せるか」を重視しましょう。また、誰でもすぐに使いこなせるツールでなければ、従業員が社内SNSを使わず最終的に放置されるので注意すべきです。
 
結論、社内SNSとして自社が導入すべきツールは、社内SNSに必要な機能を過不足なく備え、誰でも説明なしで使えるほど簡単なStock一択です。
 
無料登録は1分で完了するので、ぜひ「Stock」を使い、社内のコミュニケーションを活性化しましょう。


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関連記事: 【必見】社内SNSの成功事例6選と運用のポイントを解説
代表取締役社長 澤村大輔
この記事の監修者
株式会社Stock
代表取締役社長 澤村大輔

1986年生まれ。早稲田大学法学部卒。
新卒で、野村総合研究所(NRI)に、経営コンサルタントとして入社。
その後、株式会社リンクライブ(現:株式会社Stock)を設立。代表取締役に就任。
2018年、「世界中の『非IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」ことをミッションに、チームの情報を最も簡単に管理できるツール「Stock」を正式ローンチ。
2020年、DNX VenturesEast Venturesマネーフォワード等のベンチャーキャピタル(VC)から、総額1億円の資金調達を実施。
2021年、東洋経済「すごいベンチャー100」に選出。
2024年、100名~数万名規模の企業のナレッジ管理の課題解決のために、社内のナレッジに即アクセスできるツール、「ナレカン」をαローンチ。

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