近年、多くの企業でWeb形式の社内報が発行されています。そのため、作成から共有までの過程を効率化し、社内報の運用負担を軽減する目的でITツールを活用する企業も増えているのです。
しかし、「Web社内報ツールの選び方が分からない」「社内報にコストはかけたくないが、使いやすい無料ツールが見つからない」と悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、無料で使えるおすすめの社内報ツール7選を中心にご紹介します。
- ITツールを導入してWeb社内報の運用を効率化したい
- Web社内報ツールの選定ポイントを理解し、失敗しないツール選びをしたい
- 低コストで社内報のWeb化を実現したい
という方はこの記事を参考にすると、ITツールを活用した自社のWeb社内報作成に役立ちます。
目次
- 1 Web社内報とは
- 2 Web社内報ツールの選定ポイント
- 3 【無料あり】おすすめのWeb社内報ツール7選!
- 4 無料でも使えるWeb社内報ツール7選の比較表
- 5 Web社内報を運用するときの注意点
- 6 無料でも使えるWeb社内報ツール7選まとめ
Web社内報とは
Web社内報とは、情報共有ツールや電子掲示板を使い、紙の社内報をデジタル化したものを指します。以下では、Web社内報の種類とメリットを解説します。
Web社内報の種類
Web社内報のツールには、以下の3種類があります。
- 情報共有ツール型
- 社内報特化型
- 社内ポータル型
情報共有ツール型の特徴は、社内報を含めた社内のあらゆる情報を一元管理する点です。また、情報が分かりやすく整理されるので、必要なときに素早くアクセスできます。
ただし、”高性能ゆえに一定以上のITリテラシーが求められるツール”もあるので注意が必要です。
社内報特化型の特徴は、記事作成に役立つ機能が豊富に搭載されている点です。代表的な機能としては、テンプレートやCMS(専門知識がなくても簡単にページを作成・更新できるシステム)などが挙げられます。
デメリットは、必要以上の機能が搭載されていて「費用対効果が小さい」「使いこなせない社員がいるので社内へ浸透しない」という事態になりかねないことです。
社内ポータルとは、社内専用の情報サイトです。社内ポータル型の特徴は、社内報だけでなくマニュアルや社内規定などさまざまな情報を保管することにあります。
情報共有ツールとの違いは、社内用のサイトを最初から構築するため、多額の初期費用を必要とするツールが多い点です。そのため、Web社内報に予算をかけられない企業にとっては料金コストの面で合わない可能性があります。
このように、Web社内報ツールは3種類に分けられ、それぞれに長所と短所があります。
Web社内報のメリット
Web社内報のメリットは「スピーディーに情報提供できること」と「社員からのフィードバックを得やすいこと」です。
Web社内報ツールのテンプレート機能を利用すると、デザインを一から考える必要がないため、社内報の作成時間を削減できます。さらに、マルチデバイス対応であれば場所や時間を問わず使えるので便利です。
また、Web媒体では気軽にコメントやリアクションができるので、記事に対する反応が見える化します。
以上のように、作成や管理に負担が減るだけでなく、社内からの反応を見ることができる点がWeb社内報のメリットです。
Web社内報ツールの選定ポイント
ここでは、Web社内報ツールの選定ポイントを解説します。以下のポイントを押さえて、社内に浸透しやすいツールを選びましょう。
(1)マルチデバイスに対応していること
一つ目のポイントは、PCだけでなく、スマホやタブレットなどのモバイル端末にも対応していることです。
モバイル端末にも対応していれば、営業先や移動中でも簡単に社内報を確認・共有できます。そのため、社員へ緊急の連絡が必要になった場合も、全社員へ周知される可能性が高くなるのです。
したがって、時間や場所を問わず社内報が見られるように、マルチデバイス対応のツールを選びましょう。
(2)必要な機能に過不足がないこと
二つ目のポイントは、自社での運用に過不足のない機能を備えていることです。
必要な機能が不足したツールを導入すると、ほかのツールを併用しなければなりません。逆に、「便利そう」という定性的な理由で多機能なツールを利用しても、すべての機能を使いこなせなず無駄な料金コストが生じてしまいます。
社内報を運用するときは、たとえば「お知らせを蓄積する機能」や「社内報を共有する機能」、「記事へのリアクション機能」が欠かせません。必須機能に加えて、自社での運用イメージに合わせて「閲覧制限」や「文書管理」などの機能を備えたツールを導入しましょう。
このように、多機能なツールは活用が難しいだけでなく、機能が多いことで料金コストがかかりがちなので、必要な機能に過不足がないツールの導入が求められます。
(3)誰でも簡単に使えること
三つ目のポイントは、誰でも簡単に使いこなせることです。
複雑な操作が要求されるツールを使うと、ITに疎い社員が使いこなせず、社内報の閲覧や共有を放置してしまう恐れがあります。したがって、全社での情報共有を確実にするには、ITリテラシーに関係なく使えるツールの選定が必要です。
そこで、「直感的な操作で社内報を閲覧・共有できるツール」を導入すべきです。そのため、今日では社内報などの情報を誰でも簡単に使えるように一元管理する「Stock」のようなツールを利用する企業が増えています。
【無料あり】おすすめのWeb社内報ツール7選!
以下では、おすすめのWeb社内報ツール7選をご紹介します。
Web社内報ツールを選ぶときの注意点は「多機能なツールを避けること」です。機能が豊富なツールは、すべての機能を使いこなせずに費用対効果が小さくなったり、操作が難しく社内に浸透しなかったりしやすいデメリットがあります。
そのため、Web社内報に必要な「記事を作成する機能」「記事を共有・管理する機能」「記事にコメントする機能」の3つが揃った、機能に過不足がないツールを選びましょう。さらに、直感的に操作できるツールを選ぶと”社内に定着しない”という事態を防げます。
結論、Web社内報に最適なツールは、Web社内報に必要な3つの機能に過不足がなく、非IT企業の社員でも使いこなせるほどシンプルな「Stock」一択です。
Stockの「ノート」で作成・共有した記事は、内容や部署ごとに「フォルダ」で分けて管理可能です。またノートに紐づく「メッセージ」で気軽にコメントできるので、社内コミュニケーションの活性化にも役立ちます。
【Stock】Web社内報を最も簡単に運用できるツール
/ 情報ストック、タスク管理、メッセージ機能 /
チームの情報を、最も簡単に管理できるツール「Stock」
https://www.stock-app-stg.info/
Stockは、社内のあらゆる情報を、最も簡単に「管理」できるツールです。「社内の情報を、簡単に管理する方法がない」という問題を解消します。
Stockを使えば、「ノート」の機能を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。
<Stockをおすすめするポイント>
- ITの専門知識がなくてもすぐに使える
「ITに詳しくない65歳の方でも、何の説明もなく使える」程シンプルです。
- 社内のあらゆる情報を、最も簡単に「ストック」できる
作業依頼、議事録・問い合わせ管理など、あらゆる情報を一元管理可能です。
- 驚くほど簡単に、「タスク管理」「メッセージ」もできる
直感的な操作で、「タスクの担当者・期日の設定」と「メッセージでのやりとり」が可能です。
<Stockの口コミ・評判>
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社 |
|
「強烈な『ITアレルギー』がある弊社にも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」 ★★★★★ 5.0 弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。 |
竹原陽子さん、國吉千恵美さん
リハビリデイサービスエール |
|
「会社全体が、『Stock(ストック)さえ見ればOK』という認識に180度変わった」 ★★★★★ 5.0 特に介護業界では顕著かもしれませんが、『パソコンやアプリに関する新しい取り組みをする』ということに対して少なからず懸念や不安の声はありました。しかしその後、実際にStock(ストック)を使ってみると、紙のノートに書く作業と比べて負担は変わらず、『Stock(ストック)さえ見れば大半のことが解決する』という共通の認識がなされるようになりました。 |
江藤 美帆さん
栃木サッカークラブ(栃木SC) |
|
「ナレッジが属人化しやすいプロスポーツクラブには、Stockを非常に強くお勧めします!」 ★★★★★ 5.0 元々悩んでいた『ナレッジがブラックボックス化してしまう』という問題が、驚くほどうまく解消されました。 『Stockさえ見れば、すぐに必要な情報を把握できる』という状況を作り出すことに成功し、明らかに生産性が向上しました。 |
<Stockの料金>
- フリープラン :無料
- ビジネスプラン :500円/ユーザー/月
- エンタープライズプラン :1,000円/ユーザー/月
※最低ご利用人数:5ユーザーから
【WMZ】コミュニケーション不足を解消するツール

<WMZの特徴>
- 公開日時を設定できる
- ランキング機能
事前に記事を作成し、公開日時を設定する機能が搭載されています。隙間時間での作業ができるようになり、編集の負担が軽減されます。
人気の記事をランキング順に表示する機能が搭載されています。
<WMZの注意点>
- 導入までに工数がかかる
問い合わせ後、ヒアリングやプランの提案を経て利用が開始するため、導入までに工数がかかります。
<WMZの料金体系>
- 要問い合わせ
【SOLANOWA】豊富な機能を持つWeb社内報ツール

<SOLANOWAの特徴>
- 多彩な表現を掲載できる
- グループ別閲覧制限機能
文章や写真だけでなく、動画ファイルや音声ファイルも掲載できます。そのため、伝えられる情報の幅を広げられるのが特徴です。
部署や役職といった任意のグループ別に閲覧制限を設ける機能が搭載されています。
<SOLANOWAの注意点>
- 社内報以外の情報を管理しづらい
社内報に特化しているため、「議事録」「画像ファイル」といった社内資料は別の場所で管理しなければなりません。
<SOLANOWAの料金体系>
- 要問い合わせ
【TUNAG】社内の交流を促進するツール

<TUNAGの特徴>
- 情報がリアルタイムで届く
- プロフィール機能
社内報の投稿が流れてくるタイムライン機能が搭載されています。重要な投稿は「プッシュ通知」や「必読マーク」で周知できます。
社員一人ひとりが顔や名前、趣味などを登録できるプロフィール機能が搭載されており、気軽なコミュニケーションのきっかけになります。
<TUNAGの注意点>
- 情報が流れてしまう
投稿頻度が多いほどタイムラインで情報が流れてしまいます。
<TUNAGの料金体系>
- 初期費用+月額費用(要問い合わせ)
【社内報アプリ】社内報専門会社のツール

<社内報アプリの特徴>
- 総合情報ポータル
- 未読一覧機能
社内報の記事だけでなく、各種資料や動画、問い合わせ窓口など、社員に必要なあらゆる情報を集約した情報ポータルの役割を果たします。
ユーザーが読んでいない記事を一覧で表示する機能が搭載されており、社内報の見逃しを防止できます。
<社内報アプリの注意点>
- コメントのメンション機能がない
メンション機能が実装されていないため、特定のメンバー宛にコメントを送ることはできません。
<社内報アプリの料金体系>
- 初期費用+月額費用(要問い合わせ)
初期費用は「Webのみ」または「Webとスマホアプリ」いずれかによって料金が異なります。また、月額費用は規模に応じて「Light」「Standard」「Standard+」「Premium」の4種類から選択できます。
【ourly】分析機能に特徴があるweb社内報サービス

<ourlyの特徴>
- 独自の分析機能
- 通知機能
記事の閲覧数や読了率、リアクション率など独自の指標が分析されるため、その後の改善活動に活用できます。1ヶ月ごと、3ヶ月ごと、6ヶ月ごとの閲覧状況の変化も確かめられるのでPDCAも回しやすいです。
記事の公開が通知されるため、社内報の閲覧率の向上に役立ちます。
<ourlyの注意点>
- 入稿以前の効率化には不向き
ourlyに搭載された機能は社内報の入稿以降の段階に特化しています。そのため、社内報運用の前半部分に当たる「情報共有」や「作成スケジュールの調整」には向いていません。
<ourlyの料金体系>
- 初期導入費用+月額費用
登録人数によって料金が変動するため、問い合わせが必要です。
【NotePM】ナレッジ共有に特化したツール

<NotePMの特徴>
- 閲覧履歴の表示
- アクセス制限機能
ページを見た人とその時間の履歴が残るため、社内報を全社員が読んでいるかを確認できます。
社内報の公開範囲を自由に設定できます。
<NotePMの注意点>
- 削除した記事を復元できないことがある
メールやチャットでの通知を設定していない場合や、データを保存していない場合、削除した記事の復元はできない仕様になっています。
<NotePMの料金体系>
以下は各料金プランの比較表です。
| プラン8 | プラン15 | プラン25 | プラン50 | プラン100 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金(月額) |
4,800円
|
9,000円
|
15,000円
|
30,000円
|
60,000円
|
| 上限人数 |
8人まで
|
15人まで
|
25人まで
|
50人まで
|
100人まで
|
| ストレージ量 |
80GB
|
150GB
|
250GB
|
500GB
|
1TB
|
無料でも使えるWeb社内報ツール7選の比較表
以下は、ご紹介したWeb社内報ツール7選の比較表です。(左右にスクロール可能)
| 【一番おすすめ】Stock | WMZ | SOLANOWA | TUNAG | 社内報アプリ | ourly | NotePM | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 |
誰でもシンプルに使えるほど簡単
|
コミュニケーション不足を解消
|
豊富な機能を持つ
|
社内の交流を促進する
|
社内報専門会社が提供
|
分析機能を搭載
|
ナレッジ共有に特化
|
| 利用料金 |
・無料トライアル期間で試せる
・有料プランでも月500円〜/人
・費用対効果が高い
|
要問い合わせ
|
要問い合わせ
|
初期費用+月額費用
|
初期費用+月額費用
|
初期導入費用+月額費用
|
・プラン8:4,800円/月
・プラン15:9,000円/月
・プラン25:15,000円/月
・プラン50:30,000円/月
・プラン100:60,000円/月
|
| セキュリティ |
・国際セキュリティ資格(ISO27001)の取得
・2段階認証
・IPアドレス制限
・シングルサインオンなど
|
・公開承認フローあり
・権限管理が可能
|
・ファイアーウォール
・不正プログラム対策
|
・SSLによる暗号化通信
・データを日次でバックアップ
|
・サーバーの保守、管理が費用に含まれる
・個別のログインID、パスワードを発行できる
|
・IDパスワード、Google認証ログイン
・公開/非公開の設定が可能
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・アクセスログ、監査ログ
・2段階認証
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| サポート |
・サポートデスク対応(全ユーザー対象)
・1営業日以内にメール返信
・Zoomで導入相談(無料)
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・導入前にヒアリングあり
・Web社内報の企画提案(別料金)
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・導入前にヒアリングあり
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・問い合わせフォーム対応
・定期レポートや運用改善の提案
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・運用サポートあり
(例:運用のコツを紹介する資料の送付)
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・月1回の定例・レポート
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・問い合わせフォーム対応
・ヘルプセンター(よくある質問)
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このように、ツールによって特徴は異なるので、表を参考にしながら自社に適したツールを選びましょう。
Web社内報を運用するときの注意点
ここでは、Web社内報を運用するときの注意点を解説します。以下のポイントを押さえ、ツールを効率的に活用できるようにしましょう。
高い更新率を維持する
社内報を運用するときは、高い更新率を維持しましょう。
更新頻度が少なければ、社内報の役割が形骸化してしまうためです。社内報は全社的な情報発信や組織力向上の意義がありますが、情報が更新されなければ社員が社内報への関心をなくしてしまいます。
したがって、高い更新率を維持して社員からの興味を維持することが大切です。ほかにも、面白い企画やトピックを採用したり配布後の反応を確認したりして、社員に「読まれる」社内報の作成を心がけましょう。
担当者の負担を軽減する
社内報の担当者の負担に配慮することも重要です。
「読まれる」社内報を作成するために工夫しながら更新頻度を高めるのは、担当者に大きな労力を要します。そのため、記事が書きやすい操作感かつ、企画内容や記事へのリアクションなどの情報を蓄積して活用可能なツールが求められるのです。
また、ITに疎い社員がWeb社内報を担当する場合は、シンプルに運用可能なツールが最適です。そこで、社内のあらゆる情報を簡単に一元管理する「Stock」のような情報共有ツール型のWeb社内報ツールを導入しましょう。
情報セキュリティを考慮する
情報セキュリティを考慮した運用も必須です。
社内報は全社的に情報発信するので、第三者や社外への情報漏えいリスクを考慮しなければなりません。したがって、機密情報の取り扱いにはより一層注意したうえで、社内報の閲覧制限や2段階認証機能などを備えたツールを活用しましょう。
このように、Web社内報ツールを選ぶときには、情報セキュリティに問題がないかの確認が不可欠です。
無料でも使えるWeb社内報ツール7選まとめ
ここまで、無料でも使えるおすすめのWeb社内報ツール7選をご紹介しました。
Web社内報にはさまざまな種類がありますが、社内報のための機能が豊富に搭載された「社内報特化型」は費用対効果が小さくなるリスクがあり、社内情報をまとめられる「社内ポータル型」は初期費用がかさみます。
したがって、社内報に必要な機能を過不足なく備えており、初期費用がかからないことが多い「情報共有型ツール」を導入しましょう。
結論、Web社内報の運用には、ITに詳しくない65歳の方でも簡単に使える「Stock」一択です。
無料登録は1分で完了するので、ぜひ「Stock」を導入し、社内情報の共有を効率化しましょう。
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